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| こんにちわ!(^^ ためになるJC特別委員会です。当委員会は、名前の通り、特別委員会であると、委員会メンバー全員気合を入れて活動しようと思っております。委員会活動としては、大きく分けて二つあります。 | |
| ■ひとつめは・・・「会員拡大」 2001年度の現役メンバーは総計142名と激減の一途を辿っています。現状の経済情勢からすると会員拡大は困難な状況ですが、何事も前向きに考え、今の時代だからこそ、一人でも多くの若手メンバーに入会をしてもらい、地元の経済人として、活躍できるよう、岡山JCで多くのことを学んでもらいたいと考えています。ただ、当委員会だけでは、情報収集力がまだまだ足りませんので、現役メンバー、特別会員の皆様方のご協力を頂きながら、一人ひとり確実にお話をさせて頂ければと考えています。 |
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■ふたつめは・・・「ためになるセミナー」の開催 岡山JC三信条 「岡山JCは、青年経済人として郷土の発展に貢献し、企業を基盤として社会貢献を行い、21世紀の新社会システムに対応しうる人材を育成すべく、自己修練を行う団体である。」西川理事長の所信の中に社団法人岡山青年会議所は・・・社会奉仕の精神を身に付け、組織運営やその他様々な経験をし、JCを卒業した後に社会に役立つ人材を育成する場である。・・・にもある通り、本年度は、「ためになるJC」活動に力を入れるとおっしゃておられます。岡山青年会議所は異業種の交流の場でもあります。経済団体は世間に数多くありますが、同じ位の年代のメンバー同士でここまで思いを寄せて、活動している団体が他にあるでしょうか?もちろんそれぞれの会社において、業務を遂行していく事により、学ぶ事は多くあるでしょうが、それ以上のものをJCを通じて、 学んでいただけるよう、本年度は、「ためになるセミナー」の開催を通じて、「ためになるJC」をメンバーはもちろん、対外的にも、PRできるように一年間を通じて、活動していきたいと考えています。ためになるJC特別委員会 委員長 大本修身 |
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| ■第一回副委員長連絡会議を終えて 去る1月25日に第一回目の副委員長連絡会議は執り行われました。 第一回は、会員開発の在り方について協議されましたが、各委員会副委員長様より積極的な意見が多数出され、当委員会にとってはもちろんの事、岡山JCにとっても非常に実のある会議であったと思われます。詳しい内容につきましては、私共の委員会でまとめたものをお渡ししますので、ご出席いただいた副委員長様より各委員会メンバーに落とし込んでいただきたいと思います。まだスタートを切ったばかりの副委員長連絡会議ではありますが多数のご出席をいただいたことと熱い協議内容に感謝すると同時に、設営担当委員会として今後の連絡会議に責任と期待を感じております。 また、各委員会からの報告・確認・依頼の場として、これからも積極的にご出席下 さいます様、よろしくお願い致します。 |
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| ためになるJC特別委員会副委員長 長曽我部 恵司 | |